Comments
- kana
- Mon 24/10/2005 15:48
- これ、本で読んだんですが、詩史は透の未来を考えてあげているんだろうかと、本気で心配になりました。
一時の恋愛をエンジョイするのもいいのですが、、、江國さん、「恋は落ちるもの」って言ってましたね。
あ、ご本人が確か不倫していると聞きました。
個人的には不倫に興味ないです〜。間違いなく刃傷沙汰ですわ。
- なん
- Mon 24/10/2005 17:32
- 映画の中でも、恋は落ちるものって言ってました。落ちたら許されるってもんじゃありませんと思いました。(笑)江國さん、不倫中なんですか、ほほーっ。
詩史は何も考えてないと思います。そして透と別れたとしても、彼女はまた同じことを繰り返すと思います。欲張りな人は、求めて求めて、さらにそれ以上を求めるものだし。原作も映画と同じような終わり方なんでしょうか?
- kana
- Tue 25/10/2005 10:22
- 本のラストは、、、(映画は分かりませんが)
詩史の方はずるずると続いてました。
喜美子の方は別れました。で、耕二はもう一人の彼女にも振られました。そして、新たに別の女の物色を考えてました。
喜美子役が寺島しのぶって、かなり興味あります。役にはまってそう。
- なん
- Tue 25/10/2005 21:25
- 映画とにたような感じではあるんですね。微妙に違うといえば違うけれど。寺島しのぶ、あの役あってると思いました。機会があったら、見てみてくださいませ。
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