バタフライ・キス
Monday 22nd August 2005 17:23
なん
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原題 Butterfly Kiss
1995年 イギリス公開
上映時間 85分
監督 マイケル・ウィンターボトム
出演 アマンダ・プラマー/サスキア・リーヴス
お勧め度 image[★1つ半]
異様に痛い映画でした。アマンダ・プラマーの話し方がまず受け入れられない。あれは演技なのか?それともあれがあの人の話し方なのか?さらにやっぱりキリスト教徒ではないため、宗教的な意味合いが理解しきれないのもある。
ユーニスはいかれているのか?それとも破滅的な性格であって、狂っているわけではないのか?謎。だってわけわからんな理由で人を殺すのだよ。またミリアムはなんでユーニスが好きなのか?
なので私にとってこの映画は、疑問が多くて理解しきれていない話です。
なんだけど駄目だ、こういう痛々しい話は苦しくてついていけない。
誰か私にこの映画の本当のテーマというものを教えて欲しいです。
【STORY】
ユーニスとミリアムという女性二人が、ひょんなことで知り合い旅をする。
ここから先は完全ネタバレ注意、よろしければどうぞ
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